12月 8, 2013
"「彼女いる?」「はい、いります」"

Twitter / あまちゃん

“Have a girl friend?” “Yes, I need.”

(via m0of) (via atozfield)

(via muhuhu) (via fukumatsu) (via nicetacks) (via petapeta)

(via ipodstyle) (via gkojay) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via hkdmz) (via uratakao)

11月 10, 2013
Incidents: 本を送られた側が「献本」というのはやめましょう

kentaro:

ブログやTwitter等で、新刊書籍の著者や編集者などから本を送られた方々が「献本いただきました」などといっているのがよく目につきますが、間違いです。

「献ずる」は「神仏や身分の高い人に差し上げる。たてまつる」(三省堂 大辞林より)という意味ですので、もらう側が「献本」という言葉を使うのは、

  1. 間違った言葉を使っている
  2. 自分は偉いので相手が「献ずる」のは当たり前だと考えている

のいずれかです。2番のような気持ちを本当に抱いているなら(社会常識的にどうかとは思いますが)間違いではないのでよいのですが、そうでないならば、あらためるほうがよろしいでしょう。

11月 5, 2013
"この手の生産性上昇系ライフハック記事を読むたんびに、灰色の男達が裏で暗躍してるんじゃないかと妄想してしまう。みんな「モモ」読んでるかい。人生において無駄な時間こそが最高の時間なんだ。"

はてなブックマーク - motorunder のブックマーク - 2012年10月17日 (via eternityscape)

(katoyuuから)

11月 5, 2013
"言葉。気持ちには賞味期限がある。思ったときに伝える。"

Twitter / @ろず (via ozsh)

(katoyuuから)

10月 30, 2013
"不細工に「月が綺麗ですね」と言われたらどう回避するか、というスレで見た

「遠くにあるからですね」は美しいと思った"

続・妄想的日常 - 月が綺麗ですね (via darylfranz)

(yaz1966から)

10月 22, 2013
"食事を雑にしてばかりいるとどんどんセンスが悪くなっていく"

Twitter / 妄言bot (via kml) (via jacony) (via gintonic, gintonic) (via motomocomo, motomocomo) (via zakurochan, zakurochan)

10月 22, 2013
"

548 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:05:31 0

»509
なんか、思い出すなあ。
俺も子供の頃、父親が再婚したんだが、
再婚直前、親に言われて
「僕のお母さんと妹になってください」
て内容の作文書かされて、継母と妹の前で読まされたわ

最終稿になる前に何度も親父に添削されて
書き直しさせられたんだがな。

もしかして子供は凄くいい子なんじゃないか?
俺もそうだった。
でも、結婚してから継母は俺が「異常にいい子」
だということに気付いた。

当然だわな。
自力では一人暮らしもできない子供からすれば、
新しく母親になる人に嫌われたら、父親からも嫌われて
家に自分の居場所がなくなるって分かってたからな。
結婚前は、母親の顔色だけは必死に伺ってた。

メッセージや絵を書かされる話を読んで
昔を思い出して気分悪くなったわ。

親の再婚の道具に子供を使うってのは
子供からすれば拷問にも等しい苦しいことだぞ。
そこのところだけは理解してくれ


551 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:09:47 0
»548
今は幸せか?継母が気づいてくれる人でよかったね・・・


556 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:21:03 0
»551
読んで分かる通り、親父は女をものにするためなら
子供にさえ「どうなるか分かってんだろうな」と脅しをかけるようなクソ
そんなもんで、再婚してから5年で離婚した。

離婚前、継母から「あなたはどうする?」て聞かれたんで
「もし許されるなら、お母さんと妹子と暮らしたい」って答えた。

そんな訳で、何故か俺は血の繋がってない母親に引き取られた。
今の母親には本当に感謝してる。
感謝しすぎちゃって、エネになるんじゃないかって不安なぐらいだ。
だからこのスレにいるんだけどな


557 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:27:12 0
»556
そのお母さんなら、あなたがエネ発症したとしても
ちゃんと諌めてくれるだろう
正しいマザコンとして生きていって下さい


558 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:29:29 0
どこのスレか忘れたけど、継母の立場の人が居たなぁ。
継子を離婚する時に糞夫から引き取ってきたと。

子供の側の話は初めて聞いた。幸せになれたみたいでよかった。

このスレはたまに極端だから、鵜呑みしすぎずにお嫁さんとよく話して
お互いの気持ちをよく理解し合えるように心がけてたら
そうそうエネにはならないと思うよ、貴方は大丈夫だと思う。


559 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:31:09 0
»556
色んな意味で泣ける話だな。

おまいら母子がこれまで以上に幸せな一生になるように呪っておく。


562 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:37:26 0
»556
>「もし許されるなら、お母さんと妹子と暮らしたい」って答えた。

ちょっと興味ある。
こんなこと言われて、お母さんどんな反応だったの?


565 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:41:17 0
»556
今度こそ自分の意志でお母さんに作文書けよ!今の家族で幸せにな。


567 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2010/01/11(月) 23:44:53 0
»562
まだ覚えているよ。そのときの言葉

俺の方に近づいてきて
「もう、しょうがない子ねえ。
許されるに決まってるじゃない」
て涙声で言って俺を抱きしめてくれた。

それまでの俺、父親に殴り飛ばされても
裸にされて庭に放り出されても泣かない子だった。
だから、継母の前では泣いたことなかったんだけど
そのとき初めて、継母の腕の中で泣いた。

この人の優しさは、俺の優しさなんかとは違って
本物なんだと思った。
"

@をかしのおと: この人の優しさは、本物なんだと思った (via petapeta)

(yaz1966から)

10月 16, 2013

rainwaltz:

Dear Mr. Postman, aren’t you forgetting something?

(kyubeyから)

10月 14, 2013
"

高校生の自分に手紙を書いてみようと思います。
僕はこのツアー中に37歳になりましたから、
20年前の僕に。
ツアー初日の横浜公演で久しぶりに会った、
高校生の小林少年宛です。

 小林賢太郎君へ

 お久しぶりです。
 きっと今日も君は性懲りもなく
 「美術」と「手品」と「人を笑かす」ということについて、
 24時間考えていたのでしょう。
 その3つは今はバラバラかもしれませんが、
 「『美しい』と『不思議』と『面白い』は、重ねる事ができる」
 ということを、
 いずれ知ることになります。
 君はそのまんま美術大学に進学し、
 アルバイトでマジシャンをやりながらコントの道を歩みます。
 そしてそのまんま
 「小林賢太郎」という職業になるのです。
 君のその信じて疑わない道は、
 まっすぐ20年先まで繋がっていますよ。

 しかし、
 その道を信じる上で、
 高校生の君にとってとても大事なことがあります。
 それは、
「今興味をもっていることは将来の自分のためになる」ということを、
 まわりの大人にキチンと説明する。
 ということです。
 興味のあることはとことんやるけど、
 興味のないことは一切やらない。
 そんな君は大人から見て実に心配です。
(20年経ってもその性格は変わってませんが。)
 自信過剰は大いに結構。
 才能を磨く上で自信と不安は両方必要ですから。
 ただし、
 その自信に責任をもつこと。
 「才能」は、
 「周りに心配や迷惑をかける権利」とは違うのです。

 僕はエンターテインメントの力を信じています。
 それを追求する価値を信じています。
 それが正しいことで、
 自分のやるべきことだと信じています。
 君がこれから大人になって、
 がっかりしたり、悔しかったり、傷ついたり、
 そういうことが山ほどやってきます。
 それは、信じているものがあるから起こることです。
 そして、信じているものがあるから乗り越えられます。

 大丈夫、君の夢は叶います。
 でも叶って分かります、
 それはとても地味で、現実的なものなのだと。
 それを理解するということが、夢を叶えるということ、
 って言ってもいいかもしれません。

 そして2010年の今、
 僕はさらに先の夢を追いかけています。
 それがどんな夢かは、
 まだ君には教えてあげないよ。
 じゃ、また、20年後に。

 小林賢太郎より

"

KENTARO KOBAYASHI WORKS | message

こういう人を何人か知っている。
彼らと彼ら以外の人の違いがどこにあるのか明文化されているような気がする。

(via machie) (via error888) (via appbank) (via motomocomo) (via kkj114) (via shinoddddd) (via hanemimi)

10月 14, 2013
"

◆ことばの話2854「トリコと清少納言」

ふと思いつきました。
「清少納言」は「清少・納言」と思われがちですが、正しい区切り方は、
「清・少納言」。
「プエルトリコ」は「プエル・トリコ」と思われがちですが、正しい区切り方は
「プエルト・リコ」
です。また、「トリコロール」も「トリコ・ロール」と思われがですが、正しくは、
「トリ・コロール」
ですね。まだありますよお、「アカペラ」は「アカ・ペラ」と思われがちですが、正しくは、
「ア・カペラ」
ですし、「ドンキホーテ」は「ドンキ・ホーテ」と思われがちですが、正しくは、
「ドン・キホーテ」
です。こういったことから分かることは、
「日本人は変拍子に弱い!」
ということです。「外来語などで意味のわからない偶数字数の言葉は、前半・後半が同数になるように切る傾向がある」のではないか?と考えました。もしかしたらこれは、「大宝律令」で、
「泉→和泉」
のように、「2文字の地名にすべし」となったことと関係があるかもしれませんね?
2007/4/30

"

道浦俊彦/とっておきの話 (via cbkud)

(konishirokuから)

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